データ収集の”エッジ”とは

blog

私たちは制御系ソフトウェア開発を10年以上進めて参りました。

その中で培った、ネットワーク活用やアプリケーション開発により様々な情報を取り扱うノウハウをもっています。

デジタル化では当たり前になった、インターネット技術であるTCPIPから古い機械の標準的な通信方式も数多くの経験をしておりますので、気軽にご相談をしてください。

私たちは、エッジの範囲を、次のような3階層と考えています。

センサー、通信、ソフトウェアです。

センサーは、データを計測する部分となり、そのデータを自動処理するために蓄積場所に移動させるネットワークの部分とそれを実現するためのソフトウェアです。

私たちは、エッジ部におけるコンサルティングとソフトウェア開発をご提供しています。

私たちの専門分野は、データの収集、データの蓄積と見える化、そして、データの活用です。

プラットホームとしての階層は、3段階です。

各層毎にソフトウェア部品を提供し、事業に必要なデータを収集、蓄積、見える化し、データのスクリーニングを繰り返し、最適な事業評価のKPIデータを検証します。

コメント

タイトルとURLをコピーしました